音をみる
感覚だけでは、伝わらない。だから、記録する。― おとりこみ ―
おとりこみ
感覚だけでは、伝わらない。
だから、記録する。
「何か音がする気がする」
「夜中に気になる音がある」
「説明しようとしても、うまく伝わらない」
そうしたご相談は少なくありません。
しかし、感覚だけでは
第三者に伝えることは難しいのも事実です。
そこで当方では、
“音を客観的に記録する仕組み” を用意しました。
おとりこみとは
2分間だけ、環境音を録音します。
その中から目立つ音を自動抽出し、整理します。
音声データはお使いのスマートフォンやPC内で処理され、
外部に送信されることはありません。
つまり、
✔ 誰かに見られる心配はありません
✔ データは手元に残ります
✔ 感覚を「記録」に変えることができます
なぜ、記録が必要なのか
不安は、放置すると膨らみます。
しかし、記録すると整理できます。
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本当に音はあるのか
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どの時間帯か
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どの程度のレベルか
感覚を否定するのではなく、
客観へ一度置くこと。
それが安心への第一歩です。
音を目で確認する
2分間、客観へ。
さなだ総合リサーチの立場
記録を通じて、
不安な状況を整理し、必要であれば次の対応を一緒に考えます。
感覚を、記録へ。
記録を、安心へ。



